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☆★☆最新情報7☆★☆


 
新規投稿 ] 
  特に糖尿病リスクの高い人  仲條拓躬 2026/08/26(水) 17:05 
  日本が戦争を行った結果  仲條拓躬 2026/08/26(水) 17:03 
  未来の地球のために考える  仲條拓躬 2026/08/25(火) 16:55 
  不幸になる考え方とは  仲條拓躬 2026/08/25(火) 16:54 
  過去も嘘の情報操作で戦争  仲條拓躬 2026/08/25(火) 16:53 
  海の底にある資源  仲條拓躬 2026/08/25(火) 16:51 
  カレーについて話します  仲條拓躬 2026/08/25(火) 16:50 
  怪我や病気から学べる  仲條拓躬 2026/08/25(火) 16:49 
  北朝鮮による各国の関係  仲條拓躬 2026/08/25(火) 16:47 
  小話2026年8月分末-2  仲條拓躬 2026/08/25(火) 16:46 






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特に糖尿病リスクの高い人
   投稿者: 仲條拓躬    
2026/08/26(水) 17:05
No. 8377
 
 
糖尿病の予防の基本は食事と運動ですが、正直なところ、何を食べても何を飲んでも特に運動もしなくても糖尿病にならない人もいます。それは、糖尿病になりやすい体質の人もいれば、なりにくい体質の人もいるからです。

ただし、糖尿病になりにくい体質の人も、好き勝手な生活を続けていれば、糖尿病にはならなくても他の病気になるリスクは当然あります。では、糖尿病になりやすい体質かどうかを見極めるにはどうすればいいのかと言えば、簡単な方法は家族の病歴を知ることです。

両親のいずれかが糖尿病であれば、やっぱり確率は上がります。糖尿病になりやすい体質を持っている可能性が高いので、予防に努めなければなりません。始めるのは、若ければ若いほどいいでしょう。

また、家族に糖尿病の人がいなくても、20代の頃に比べて10キロ以上体重が増えた人は要注意です。同窓会などに参加して、体型が保たれている人と、すっかり貫禄が出た人といるものです。

学生時代にはお金がないのであまり良いものは食べられませんが、社会人になるとゆとりが出て良いものを食べる機会も増えるでしょう。その結果、体重が10キロ以上増えたという人は、糖尿病に向かっていると考えてください。

実は私も、若いころに比べて体重が10キロ以上植えました。若いころのように運動もせずに夜中まで、飲み歩いていたら、あっという間に内臓脂肪が蓄積してしまいました。また、ゲームなどを行って、朝から晩までほとんどの時間を座って過ごし、動かない生活をしていたのです。

しかも、頼んだ料理が残ったりすると、「もったいない」と思って全部食べていたので、食べる量も多かったです。今思えば、太りやすい環境を自分で作ってしまっていました。以前に友達も、残った料理を食べてしまうので、つい食べ過ぎてしまい、血糖値が上がり、糖尿病になったそうです。

「家族に糖尿病の人がいる」または「20代の頃に比べて体重が10キロ以上増えた」人は、糖尿病のリスクが高いと思ってください。そして、この二つの条件が両方揃っている人は、特にリスクが高いので予防が必須でしょう。

 





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日本が戦争を行った結果
   投稿者: 仲條拓躬    
2026/08/26(水) 17:03
No. 8376
 
 
何の罪も無い現地の人々が、米軍と日本軍の戦闘に巻き込まれて、耐えようの無い強大な暴力の犠牲になっていた、ということは事実です。島々の地域での米軍と日本軍の戦闘に関する記事を読むときは、いつもそう思います。

マインドコントロールされている日本人は自分で真実を探索することもなく、米国人は日本から住民を「解放」したと思い込んでいる。しかし、米軍はその「解放」という行為の中で、住民の家を、村を、土地を、生活手段を破壊して、住民の故郷を見るも無残な廃墟にしています。

もし太平洋の小さな島々の住民が、何か少しでも選ぶことが出来たら、住民はこういう形で日本から「解放」してもらおうとは思わなかったでしょう。住民からしてみれば、余計なことをしてくれたとフィリピン以外の島々の住民は言います。

マーシャル諸島の人々はアメリカの統治の方が日本の統治よりいいと思っている人はいないと言います。米国のヘレン・ミアーズのスクラップには、クワジャリンに関する記事があります。これは海兵隊のドナルド・T・ワインダー中佐が、無線送稿したものです。

「ジャップと現地住民の関係はまずくは無かった。ジャップは現地人労働者を口汚くののしったりして、恨みを買ってはいたが、全体として住民の扱いは良かった。子供達が8時から11まで学校に行くことを義務付けた以外は、現地の生活習慣に介入しようとはしなかった。ジャップは、すべてが首長に帰属するマーシャルの共同財産制度を破ろうとした。当然、これは島の上流階級には不人気だったが、一般島民は歓迎していた。」

パールハーバー、ジョンストン島と同じように、クワジャリン環礁は実に重い、しかし答えの無い疑問を突きつけてくるのです。それは、戦後、日本が戦争に負けてしまいましたが、アジアの島々は植民地から解放されました。

米国は日本語を強制的に押し付けていたと流布しましたが、実際に語る島々人々は日本語教育を受けて道徳を学び・法律を学び日本が統治した国は発展しているのです。その現実をわからない日本人は残念でならないのです。

高名な文明論者、アーノルド・トインビーは、大東亜戦争について以下のような客観的評価をしています。「日本人が歴史に残した功績の意義は、西洋人以外の人種の面前において、アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、過去200年の間にいわれたような不敗の神ではないことを明らかにしたことである」「オブザーバー」紙、1956年10月28日付

東南アジアの民衆は、日本軍のたったの一撃で白人支配がもろくも崩れ去ったのを目の当たりにした。そして日露戦争における日本の勝利以上に大きな刺激を受けたのです。白人の絶対不敗神話の崩壊は、人々に強い自信をもたらし、植民地解放のきっかけと力になったのである。

やはり有名なイギリスの歴史学者、H・ウェルズは終戦直後、大東亜戦争で日本が果たした世界的役割について、「大東亜戦争は大植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種の平等をもたらし、世界連邦の基礎を築いた」と述べている。

このような世界民族平等の理念は、現在の国際連合(UN)発足の基礎にもなったものです。大東亜戦争はアジア解放のための戦いだった。結果的に日本は敗れたとはいえ、その戦争目的は最終的に達成された。これをどうして「侵略」とただ単純に東京裁判で裁くことができるだろうか。

 





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未来の地球のために考える
   投稿者: 仲條拓躬    
2026/08/25(火) 16:55
No. 8375
 
 
太陽系の外にも惑星が続々と見つかり、いずれ地球に似た環境の星も見つかるのではないかと、期待が高まっています。しかし、人類が住むことのできる星は、いまのところ地球だけです。それなのに、この大切な地球も、酸性雨やオゾン層の破壊など、人類の手によって引き起こされた数々の問題に悩まされています。

酸性雨は、なにが原因なのかというと、化石燃料を燃やした時に排出される硫黄酸化物や窒素酸化物です。酸性雨は硫黄酸化物や窒素酸化物などが溶け込んだ雨のことで、「酸性降下物」とも呼ばれています。

この雨が地上に降ると、植物が枯れる原因になると考えられています。火山噴火のような自然現象によって、これらの酸化物がつくられます。近年では、工場からの煤煙や化石燃料の燃焼などが急増して、これらが大きく影響すると言われています。

オゾン層の破壊はなにが原因なのかというと、フロンガスの放出です。フロンガスは、かつて冷蔵庫やクーラーなどに大量に使われていました。それらを解体するとき、空気中にフロンガスが放出され、大気中を上昇されるのです。

オゾン層のある成層圏に達すると、フロンガスは紫外線によって分解され、塩素ができます。その塩素がオゾン層を破壊するのです。その結果、これまでオゾン層が吸収していた紫外線が地表に降り注ぐことになり、皮膚ガンや白内障にかかる人の増加が懸念されています。

地球はなぜ温暖化しているのだろうか。最大の原因は二酸化炭素の増加とされています。主に化石燃料を燃やすことで発生する二酸化炭素が、技術の発展とともに激増し、温暖化を促進していると言われます。

温暖化が進むと、自然災害や異常気象が増加します。極地の氷が溶けて海面が上昇し、水没する場所が増えるとされています。これを防ぐために先進各国で自然エネルギーを活用するなど、二酸化炭素の排出を防ぐ努力が続けられています。

 





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不幸になる考え方とは
   投稿者: 仲條拓躬    
2026/08/25(火) 16:54
No. 8374
 
 
不幸になる考え方は、クセになります。細かい事を考えやすい人、イライラしやすい人、先の心配をしやすい人、過去の悪い出来事を思い出してしまう人、嫌いな人のことをつい考えてしまう人。そんな考え方がクセになっているのだと思います。

そしてそれは「性格だから仕方がない」と思い込んでいるようです。性格と考えるか、考え方のクセと考えるかが、別れ道です。性格はなかなか変えられないかもしれないけど、悪いクセは心がけしだいでやめられるのです。

自分の悪いクセに気づいたからと言って、反省をして、すぐに直さなければならないなどと考える必要はありません。直そうと思っても簡単に直るものでもありません。無意識に出てしまうのがクセなのですから。

たとえば、耳をかくクセは、耳に手がいった瞬間に気づいてやめればいいのです。心の傷でも同じように、不幸になる考えをしてイヤな気もちになっているのに気づいたら、その考え方のクセをやめればいいのです。

心の傷の場合、痛いのはその傷が原因だと考えて、自分のクセのせいだと気づけない人が多いのです。クセというのは何度も出てしまうものです。出るたびに気づいてそこでストップすればいいのです。不幸になる考え方をストップできたら、自分の好きなものについて考えれば、少しは気分もよくなるでしょう。

 





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過去も嘘の情報操作で戦争
   投稿者: 仲條拓躬    
2026/08/25(火) 16:53
No. 8373
 
 
世界中の人々は、自己中心的なアメリカをどう思っているでしょうか。イラク侵攻でも、それに追随した、イスラエル、イギリス、スペイン、そして日本の事はどう思われているでしょうか。日本人はマスコミの情報を鵜呑みにして真実に気が付きませんでした。

病院を誤爆して、死者が数十人出ました。結婚式会場にも誤爆し、お祝いの花火を対空砲火と見間違いました。難民を輸送する列車にも誤爆しました。中国の大使館にも誤爆しました。日本のテレビニュースで15秒です。

国民の支払う税金は、今やテロ支援資金です。アメリカのやり方を世界中の人々に、力づくで、教え込んだものです。イギリスでは、ブレア首相が嘘を発表した事に国民が意義を唱えました。BBCを始めとした英メディアは、政府からの発表はプロパガンダであり、信憑性が低いため、そのまま信用すべきではないだろうとコメントしていました。

同様に、首都バグダッドの市場で、市民が大勢命を落とした爆発事件についても、英メディアでは、口をそろえて「現在、出来うる限りの調査を行うように努力しているが、戦況の混乱に伴い、思うような調査もできず、はっきりとした事実関係は解明されていない」と言う表現を使用しています。

米軍部や米政権、米メディアの発表と360度異なっています。「あの爆発は、米軍の巡航ミサイルによる物ではなく、イラクが故意に自国民に向けて爆撃した」と言うような見解を叫んでいましたが、同盟国といわせる英軍すらも、この見解には、かなり疑問視していたのです。戦争の悪いところは、人を殺す行為を正当化することにあります。

殺人は悪い事と知っているのに、戦争で人を殺すのが、当たり前になり、善と悪の区別がつかなくなる。正当な理由があれば殺人しても良いのだと世界中に教えることになります。戦争のニュースで死傷者の数を聞き、そこに一人一人の人生があることまでは誰も想像しないでしょう。当事者のみの悲しみがそこにはあるのです。

殺さなければ殺される状況に追い込まれる。追い込まれれば、生きるためには、人を殺す。こういった状況は、なる前に避けねばなりません。だから、戦争は起こしてはならないのです。いい戦争なんてない、だが、やらねばならない戦争はあるかもしれません。

強盗から家族を守る時や、侵略者から国民を守る時。平和を求める者にとって、最後の手段だとしても、常に頭の片隅に入れておく事だと思います。だが、米英の戦争は、最後の手段だったのでしょうか?何をもって戦争とするか、防衛戦争を戦争から除外することもできます。イラクでの市街戦では、イラク軍が激しく抵抗しました。人は強欲な生き物です。

自分さえ良ければ言いと考える人ばかりが世の中を支配しています。優しい人間は食い殺されることが多い。強欲には一人では太刀打ちできない。だから、優しい人間の集団を築かなければならない。一人一人の哲学が違うように団体の意見をまとめ、答えを一つに導き出すのも難しいことだと思います。

その答えが正しいとはかぎりませんし、間違っているともかぎりません。最低限これだけは、守らなければならないというルールのもとで行われることで人としての規律が出来上がるのだと思います。この最低限、守らなければならないルールの決定こそが平和へ繋がる答えのような気がします。

 





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海の底にある資源
   投稿者: 仲條拓躬    
2026/08/25(火) 16:51
No. 8372
 
 
日本の海の底にも資源がありました。石油や石炭は、数億年という長い年月をかけてできた貴重な資源で、化石燃料と言われます。石油は、恐竜が生きていた中生代に海や湖にいた生物の死骸が、石炭は、古生代の石炭紀に生えていたシダの巨木などが、元になっています。どちらも海や湖に沈み、土砂に埋もれ、熱や圧力によって地中で変化したものです。

なぜ中東には油田がたくさんあるのかといいますと、大陸移動によりこの地に集まったと考えられています。超大陸パンゲアが存在していたころ、テチス海という海がありました。そこにいた生物の死骸が大量に堆積して原油になったと考えられています。

原油は地層中を移動して、石油溜まりを形成しました。その場所が大陸移動によって現在の中東に移動したと考えられています。石油や石炭以外にも化石燃料はあるのかといいますと、メタンハイドレート (メタン水和物) などがあります。

メタンハイドレートは、メタンと水からなるゼリー状の物質です。火を近づけると燃えて二酸化炭素と水になります。二酸化炭素の排出量が少ないクリーンエネルギーですが、地中の深いところや海底に埋蔵されていて、採掘が困難なため、本格的な実用化はまだされていません。

レアメタルとレアアースってどう違うのかといいますと、レアアースはレアメタルの一種です。レアメタルは、地球上での存在量が稀であるか、需要があるにもかかわらず抽出が困難な元素のことです。レアアースはその中の一種で、希土類元素とも呼ばれ、パソコンや車などのハイテク製品に不可欠な資源です。

レアアースは海底に豊富にあり、重要な「海底鉱物資源」となっています。レアアースを高濃度で含んでいる海底の泥をレアアース泥と言い、日本でも南鳥島周辺に超高濃度のものがあると言われています。

レアアース泥以外の主な海底鉱物資源があります。海底熱水鉱床、海底から噴出する熱水に含まれる金属成分が沈殿してできた鉱床です。マンガン団塊、球形をした鉄やマンガン酸化物からなる堆積型の鉱物集合体です。海底に広く広がっています。マンガンはレアメタルの一種です。

コバルトリッチクラスト、堆積型のコバルトの鉱物集合体です。マンガン団塊と似ていますが、海山の斜面などに張り付いて存在する点が異なります。コバルトはレアメタルの一種です。

 





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カレーについて話します
   投稿者: 仲條拓躬    
2026/08/25(火) 16:50
No. 8371
 
 
昔からライスカレーか、カレーライスかという議論があります。西洋皿の上にライスをのせて、その上にカレーをかけたのがカレーライス。カレーとご飯が別々になっているのがライスカレーだと、またそれは逆だと言う方もいて何十年も論争しています(笑)

明治36年の専門誌にはライスカレーと書いてあります。イギリス風の澄んだのとインド風の濁ったのがあると双方の理想的な作り方が書いてあります。カレーの下ごしらえに3時間も煮詰めるのだから貧乏人には無理です。

薬味というか香辛料というかイギリス風24種類、オランダ風14種類、これだけの材料では、レストランでなければ出来ないことでしょう。家庭では適当に省いて作っていたようです。この頃は、レストラン、西洋料理屋、洋食屋などとランクがあったそうです。

銀座マキシム、上野精養軒はレストラン、洋食屋は銀座煉瓦亭、人形町芳味亭にその面影を残しています。よく父は好んでレストランの上野精養軒に連れて行ってくれました。ハヤシライスが有名なお店です。ハヤシライスは日本生まれの洋食です。

ライスカレーがデビューしたのはいつか、はじめカレー粉は輸入したものだったそうです。いつからS&Bカレーが売れ出したか、遡れば分かるはずです(笑) 寒い地方でレトルトカレーを出すと、晩カレー凍るど!(ボンカレーゴールド)(^0^)

カレーに入っているウコンは、ショウガ科の熱帯性の薬草で、ルーの約3割がウコンです。カレーの中にはスパイスがたくさん入っています。主要な物は、「カルダモン」これは、消化促進、強壮、体を冷やすことに効くとされています。

「クミン」は、古代エジプトの薬用植物一覧や、紀元前16世紀頃に記載されたエジプトの医術書や聖書などにも登場し、古くから使用されて来たスパイスです。強い芳香が特徴で、辛味とほろ苦さがあり、カレーの匂いは、まさに「クミン」の香りなのです。「ターメリック」は別名うこんと言い、カレーの黄色い色付けには欠かせないスパイスです。

ちなみに「カレーパン」が誕生したのは、昭和2年で東京生まれです。カレーライスをオーブンで焼いた「焼きカレー」の発祥の地は北九州市だと言います。インドで一番美味しいカレーは、中世の南インドで強大な勢力を誇ったビジャヤナガル王国の首都ハンピのマンゴーレストランだと言います。

最近の世界美食ランキング1位はタイのミッサンマンカレーでした。ボッキ貝とジャワカレーライス彼大好き。カレーライスにうるさい国は、ルーマニアで、インド人は、カレ−には、なんで、ナンなんですかね?(自爆)

 





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怪我や病気から学べる
   投稿者: 仲條拓躬    
2026/08/25(火) 16:49
No. 8370
 
 
空手の稽古やウォークラリーの疲れからかな、膝が痛んでいます。ここ数日は、足の痛む日が続いています。過去、指の骨が折れたり、肩が脱臼したり、肋骨などは何度もひびなどが入りましたが、足は行動範囲の広い私にとっては髄分きついです。

今回は両足で膝まで激痛が走るのでかなり痛いので歩くのが苦痛です。何年か前は靭帯が損傷して足の悪い方の気持ちがとてもよくわかりました。怪我や病気と言うものは色々大変ですが、健康では学べないような事を学べる機会でもあるのだと思います。

こうして怪我や病気で苦しい時、自分の体とは本当は誰なのだろうか。私は怪我や病気になるとそのように考えます。それが重い怪我や病気であると、その事実は更に重たいものになります。人間はどこから来てどこへ行こうとしているのか。

目的は、死の意味は、多くの人間が生きて死に、今も生きて死に、未来も生きて死のうとしているなど、自我こそが私だと思っているのと同じ様に。怪我や病気に苦しんでいても、重い障害を負っていても、死の床についていても、光り輝いている人達がいます。

それはどうしてこんな目になったのか、あんな事をするのではなかったなどと考えないからだと思います。自分がどこにいるのか、怪我や大病した時ほど分かりやすいことはないかと思います。我々が生きていく上で、普段は痛みを感じていません。

だが、怪我や病気は痛みと苦しみを伴うので、大切な事を考える感謝の気持ちなどを素直に受け止められるチャンスでもあります。この経験の中から、現実は、神が造り上げたものであるとの考えが生まれました。

大切な事は、苦しみを離れ、喜びや至福、あるいは救いを経験するという事だと思います。怪我や病気の苦しみから離れたとき、暫くの間は感謝の気持ちを満たすかも知れません。しかし、それは長くは続きません。直ぐに忙殺する日々に押し流されてしまいます。人の痛みなどがわかる気持ちは、苦しみの思考から生まれてくるものだと思います。

聖書のコリントの一説に「目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、そして、人の心に思い浮んだことのないもの。神を愛する者のために、神の備えてくださったものは、みなそうである。」これが現実の希薄した社会から救い出してくれる力を持つ言葉だと思います。

それは、目で見ようとし、耳で聞こうとし、心に思い浮かぶものを探そうとしているからです。だから、希薄な忙しい社会に浸かっていては経験が出来ないと思うのです。神に感謝して隣人に感謝して生きていければ争いなどなくなるのだと思うのです。

一体我々はどれ程、毎日の生活の中で感謝の気持ちや人間の誕生に対して生きているのでしょうか。もし、我々の日々の生活が、異なった規則や価値観により支配されているのであれば、我々も決して現実のものではない、観念的なものしか知らないのではないでしょうか。

それを現実なものとして経験していながら、異なった規則や価値観に、自分を従わせるでしょうか。神の創造した生命の不思議、生命の神秘を全体で解く暗号は、聖書やDNAの文字配列の長い部分に隠されていて、これからの可能性や方向性に関する情報が潜在しているのかも知れません。

未来の情報がそこにプログラミングされ、シナリオが記されている可能性もあります。死の問題を深く考えることは、ある意味では恐ろしいことだと思います。それは、我々の人生を根底から問い直す力を秘めているからです。我々はその心の準備ができているのか。

自分に影響が及ばない程度にまでは向かい合えても、そこから先に行くためにはどうしたらいいのかと感じているのです。今の時代を一緒に生きるものとして、共通の課題を抱えているのです。大人も子供もその課題を経験しているのです。

その共通性に気付くとき、それは子供だけの問題ではなく、自分の問題でもあることが分かることでしょう。問題は常に、自分のものとして生き、最良の方向へと我々を導いてくれるのです。だが、理科の教科書は殆どが進化論的な見方を強く邁進しています。

事実、進化論を否定する論議は、多くの場合学校の教科書の中に登場しない事が進められているのです。理科の教科書の中では、早くも第3学年で巧みな言い回しが出て来ます。小学生の頃、先生から当前のようにサルが人間に進化した事を教えられ、そのような博物館にも遠足で行かされました。教育制度の権威が、それを信じる事を強いているのです。

日本の多くの指導的な教育家や科学者達が、進化は事実であると断言し、それを信じようとしないのは無知な人々だけであるという意味のことを暗示する時、普通の人々でそれに反論しようとする人たちはどれほどいるでしょうか。進化論に付されているこの権威の重圧こそ、非常に多くの人が進化論を受け入れている1つの大きな重圧ではないでしょうか。

聖書に書かれている答え、生命とは何か?命の起源はどこにあるか?生命は何によって成り立ち、その営みを決定しているのは何なのか?その無限の生命の連鎖の意味は一体何なのか?その根源で司る神の望むものとは?そういう生命の原理や本質に関する哲学的な聖書の比ゆ的な言葉を理解する為にも遺伝子のどこかにきっと記されているに違いないのです。

 





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北朝鮮による各国の関係
   投稿者: 仲條拓躬    
2026/08/25(火) 16:47
No. 8369
 
 
北朝鮮は核実験を行っています。核実験が小規模だと、放射線の発生が少ないので検出されない可能性があると言います。米国政府は、北朝鮮上空で核実験により発生したと思われる放射線を採取できたので、北朝鮮が核実験を行った可能性は高いと分析しました。

核実験を行った事に対して中国が北朝鮮への経済援助をストップしてしまうと、物不足が酷くなり、金正日政権が崩壊するかも知れません。中国は周辺地域の安定を重視しているので北朝鮮が崩壊することを望んでいないので、北朝鮮への経済援助をストップしないでしょう。

日本政府では、北朝鮮の核に対抗して核武装する議論を行ってもいいという主張が出てきましたが、これは、日本がアメリカの犬を続けることをやめようという考えからかもしれません。日本が、アメリカの犬である限り、アメリカの核の傘から出て自国の核兵器を持つことはあり得ません。

日本政府がアメリカの犬のまま、ご主人様の許しを得て自国の核兵器を所持するという選択肢があると言う人がいるかもしれませんが、お金を出す国がいなくなってしまうこの考えは幻想に過ぎないでしょう。

911テロ事件以降、同盟国は要らないという、単独覇権主義を掲げる米国に対して、日本の外務省は、何とかして米国の忠実な犬になろうと努力してきました。アメリカの犬になっていれば、自国の核武装について、検討する必要がないと思っているからです。

北朝鮮の核実験は、アメリカと中国の関係・日本と中国の関係・日本とアメリカの関係と三つ巴になっているのです。北朝鮮核問題をきっかけにして日本・アメリカ・中国の三角関係が今後どうなっていくのでしょうか。

国同士の関係がうまくいかずに悩んでしまうところです。国同士の関係で悩むと、他国のせいなのか?自国のせいなのか?自国のせいにして腹を立てたり、恨んだり、憎んだりしてもいいことはありません。

自国のせいにして自国を責めたり、自国が侵略した悪い国だと思ったりしても未来の子供達が悲しむだけです。このような考え方は未来の子供が不幸になる考え方です。国同士の関係で悩んだ時、もう少しユーモアを交えて外交がきたらよいのですが、なかなかそう簡単には出来ないことも多いでしょう。

だが、ユーモアを交える努力してみる価値はあると思います。ユーモアを交えて、関係を良くしましょう。うまくいかない国同士の関係があるのは当たり前、気が合わない国がいるのは当たり前、どんな国同士の関係でも少しぐらい問題があるのは当たり前、たまにはトラブルがあるのは当たり前だと思いましょう。

当たり前だとわかれば、この程度ならこのままでもいいかなどと考えることで、国同士の関係が少しは楽になるのではないでしょうか。もちろん、重要な核問題などは笑ってばかりはいられませんのでひとつひとつの言葉を大切にしたものです。

 





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小話2026年8月分末-2
   投稿者: 仲條拓躬    
2026/08/25(火) 16:46
No. 8368
 
  今日の韓国、旧満州、台湾といった旧日本領諸国家が経済発展を遂げていることは周知の事実です。満州では無政府状態の中、満州系、中国系馬賊、朝鮮系匪賊らが横行し、民衆を苦しめていました。そのため朝鮮の移民団は、軍律厳しい日本軍守備隊のいるところを頼って暮らし、日本軍が移動すればそれと共に移動したのも歴史の真実なのです。

雷はどうして起こるのかというと、雲の中にたまった静電気を放電するからです。大きく発達した積乱雲の中で、氷の粒や霰がぶつかり合うと、静電気が発生します。静電気がたまると、雲の中や、雲と地表の間で放電が起こり、それが雷となるのです。

真のエリートというものが、国家には必要ということです。このエリートが、暴走の危険を原理的にはらむ民主主義を抑制するのだと思います。真のエリートには2つの条件があります。第一に、文学、哲学、歴史、芸術、科学といった、教養を身につけていることです。そうした教養を背景として、庶民とは比較にもならないような圧倒的な大局観や、総合判断力を持っていることです。これが第一条件で、第二条件は、「いざ」となれば国民のために喜んで命を捨てる気概があることです。この真のエリートが、いま日本からいなくなってしまったのです。

タバコによる税収は約2兆円近くあると報告されており、確かに税収に貢献しているように思えます。しかしその一方で、喫煙が原因で発祥した病気に対する医療費、副流煙による間接喫煙による疾病への医療費、労働力の損失、火災による損失、清掃費などを合計すると、なんと7兆5000億円近く税金を損失しているのです。結果、単純に国民の人数で割ると3万円以上もタバコを吸わない人も含めて負担する事になっているのです。

ISS計画には、アメリカ、ロシア、欧州宇宙機関 (11か国)、カナダ、日本の15か国が参加しています。ISSでの時間は、なにを基準にしているのかというと、協定世界時に合わせています。それとは別に、自国の時間を表示する時計を持つ宇宙飛行士も多いそうです。ISSでは、どんな実験をしているのかと言いますと、日本は、新薬の開発や加齢の研究につながる実験などに力を入れています。

約6600年前に絶滅した恐竜は鳥の先祖でした。恐竜は約6600万年前に絶滅したと言われています。その原因となったのは、メキシコのユカタン半島沖に落ちたとされる、直径10kmもの隕石です。落下時の衝撃も大きな被害をもたらしたことでしょうが、噴出物などによって火事が相次ぎ、その後、ちりや火災によって出た煤煙が太陽光を遮った結果、植物が死滅し、恐竜を含む多くの生物が絶滅したと考えられています。

北朝鮮の核実験は、アメリカと中国の関係・日本と中国の関係・日本とアメリカの関係と三つ巴になっているのです。北朝鮮核問題をきっかけにして日本・アメリカ・中国の三角関係が今後どうなっていくのでしょうか。

一体我々はどれ程、毎日の生活の中で感謝の気持ちや人間の誕生に対して生きているのでしょうか。もし、我々の日々の生活が、異なった規則や価値観により支配されているのであれば、我々も決して現実のものではない、観念的なものしか知らないのではないでしょうか。

昔からライスカレーか、カレーライスかという議論があります。西洋皿の上にライスをのせて、その上にカレーをかけたのがカレーライス。カレーとご飯が別々になっているのがライスカレーだと、またそれは逆だと言う方もいて何十年も論争しています(笑)

メタンハイドレートは、メタンと水からなるゼリー状の物質です。火を近づけると燃えて二酸化炭素と水になります。二酸化炭素の排出量が少ないクリーンエネルギーですが、地中の深いところや海底に埋蔵されていて、採掘が困難なため、本格的な実用化はまだされていません

 



 

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