水戸滞在中。 卓球の打ち初め。 バック側のラバーがフカフカしている。ネットで調べてみたところ、どうやらVICTASのバルサのラケットは表面の塗装のせいでラバーが剥がれやすいらしい。 他の人の失敗談をネットでかき集めて対策を練り、新しいラバー、新しい糊、新たな道具や方法を投入して貼り直したところ、剥がれることは無さそうだがラバーの表面がデコボコになった。新しい糊は接着力が強いのだけれど、ムラが出やすく、それがラバーの表面に出てしまうらしい。こりゃあ職人を目指さすつもりでいないと上手くなりそうもない。 |